マンホール蓋写真集

マンホールの蓋が丸いってことは

マンホールの蓋が丸い理由は、ほとんどの人がご存知です。

そう、穴の中に「落ちない」ようにするためです。

だったら、受験のお守りに使えますね。適当にミニチュアを作って売りだしてみようかな。

マンホールの構造

マンホールは、たまに開いているところを上から覗いたりすることがあります。でも、一般人が実際に入る機会はほとんどありません。

昔、横浜市鶴見区の電気の史料館が開いていたとき、その断面が展示されていました。地上から1.5m位までは、蓋の直径程度の穴が続き、その下が、広い空間になっていました。穴径がそもそも狭いうえ、足場が途中までしかないので、入るだけでも一苦労しそうだと思った覚えがあります。

電気の史料館、再開を期待しています。

マンホール蓋の写真集

甲州街道を歩いていた2012年に、マンホールの蓋にいろいろなデザインがあることに気付きました。その後、気が向くと撮るようにしています。
2014年に東海道を歩いたときに、かなりの種類を稼ぐことができました。

マンホールの撮り方で検索すると、掃除をしてから撮っている方もいらっしゃるようですが、僕はそこまではしていません。ただ、2017年くらいからは、形が歪まないように撮ることを心掛けるようにしています。

以下、最近撮影した写真から順に並べています。よろしければご覧ください。編集が面倒なので、気が向いたら更新するようにしています。

2020年に撮影したマンホール蓋等
2019年に撮影したマンホール蓋等
2018年に撮影したマンホール蓋等
2017年に撮影したマンホール蓋等
2014年に撮影したマンホール蓋等
2012年に撮影したマンホール蓋等
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